輸入機器ひとつでキッチンが変わる!キッチンスタジオJAPAN

2021年5月28日 オフ 投稿者:
TREND ITEM Vol.01 輸入機器ひとつでキッチンが変わる!キッチンスタジオJAPAN 「輸入機器」トレンドアイテム ASKO アスコ

20年使える食器洗い機が人気!家電ブランド「アスコ」。

「アスコ」は1950年、スウェーデン生まれの家電ブランドです。現在、キッチン、ランドリー、業務用の3分野で製品を製造。デザイン、機能、耐久性、環境への配慮。そのすべてが厳しい基準を満たしており、家電製品も業務用と同じ製法でつくられています。細かいディテールを含め部品レベルまで、製品は1万2500時間の耐久テストを経て、20年の耐久性を検証。アフターケアやメンテナンスまで徹底したサービス体制で、日本に届けられています。

食器洗い機 / DFI675 DFI675は業界最大クラスの収納量 DFI675は本体高さ860mm。
庫内の高さ580mmになり業界最大クラスの収納量。
15人分(日本工業規格)の食器を一度に洗浄可能。 分かりやすい日本語表記 操作性重視のボタンコントロール 幅をあえて325mm カトラリーラック 分割利用可能なカトラリーラック。高さも40⇒58mmへ変更可能。カトラリートレイを全幅にするとワイングラス、小鉢などの収納スペースが減少してしまうため、あえてW325mmになっています。クリップで容器をホールド 従来の食洗機では、プラスチックなどの軽い容器は水圧でひっくり返って水が容器にたっぷり溜まっている、ということも。そこで、クリップを採用し、容器をホールドできるように工夫。ミドルラックで器(うつわ)を洗浄 日本の食卓で多用されるご飯茶碗や汁碗、小鉢、小型の丼を入れるのに最適なミドルラック。長くて厚さのあるお玉やトングも寝かせて入れられます。高さ9.5cmまでの器(うつわ)をセット可能です。ロワーラックのピンを間引き可能に ピンのピッチが細かいのが「アスコ」の特徴ですが、DFI655、DFI675のロワーラックではピンを間引きできるようになっています。これにより角皿やボールなども快適に収納できます。

キュームドロワーで真空パックして、スチームオーブンで低温調理する。
最新のユーロトレンドでおうち時間をより快適に。

バキュームドロワー / ODV8127S

調理の手助けと素材の保管
両方を叶えてくれる真空パック機能

「忙しい日常の中でも、きちんと手をかけた料理を食卓に並べたい」。そんな願いを叶えてくれるのが、「アスコ」の「バキュームドロワー」です。真空パックすると、素材への調味料の浸透を促す効果もあり、肉や魚の下味からデザートの下ごしらえまで、普段は面倒なひと手間もおまかせ!汁気のあるものもパックできるから、作り置き料理やフルーツの保管にもおすすめです。

□真空強度及び袋の圧着強度は3段階の調整が可能
□液体の真空パックも可能

スチームオーブン / OCS8664S

グリルからベーカリーまで
3つの機能で多様なメニューを美味しく!

素材を真空パックしたら、そのまま調理できる「真空低温調理モード」がついているこのオーブンが便利!素材から出た旨味成分を逃さないこの調理法は、水に溶けやすい栄養素も取れると近年話題です。さらに、アスコのスチームオーブンは、電気オーブン機能、スチーマー機能、そしてスチームオーブン機能を持つ秀逸品。73Lの庫内は、大きな食材の調理も余裕で可能。独自のピュアスチームによって庫内の湿度を保ち、素材の水分量を保持しながら料理を美味しく仕上げます。


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