60歳からのリフォーム、建替え、住替えに。リ・バース60

2021年8月27日 オフ 投稿者:
60歳からのリフォーム、建替え、住替えに。リ・バース60
【リ・バース60】は住宅金融支援機構(旧:住宅金融公庫)と提携している民間金融機関が提供する60歳以上の方向けの住宅ローンです
返済方法
【リ・バース60】は、毎月のお支払は利息のみで、元金は、お客さま
が亡くなられたとき※2に相続人の方から一括してご返済いただ<
ヵ\担保物件(住宅および土地)の売却によりご返済いただきます。
ミ
【リ•Jr—ス6 [I 】祠月_
息支
I ↓ I元金
釦ムI 利息
額
ー返済期間融資終期=死亡時
(注)変動金利の場合は、金利が見直されると毎月の支払額が変わります。
ご融資の限度額
次のうち、最も低い額となります。
08,000万円◎所要金額の100%
R担保評価額の50%または60%※3
なお、Rの場合は、担保評価額によっては、自己資金が必要になるときがあります。
商品タイプ
お客さまが亡くなられたとき※2に、担保討勿件(住宅および土地)の売却
代金でご返済した後に債務が残った場合は、次のうちいずれかの
取扱いとなります。
約99ぷ4の
お客さまが
選択!
I ノンリコース型I
相続人の方は
残った債務を
返済する
必要はありません※5
リコース型
相続人の方は
または残った債務を
返済する
必要があります
(注)相続人の方が一括でご返済する場合は、担保物件を売却する必要はありません。
(注)金融機閲によって、取扱可能な商品タイプは異なります。
お申込先
下記の取扱金融機関でお申込みできます。
【リ・バース60】ご活用事例
古くなった自宅のリフォーム資金
70歳代夫婦
世帯年収300万円台
古くなった家をバリアフリーにして、
住みやすい住宅にリフォームできた!
●リフォーム工事費700万円毎月支払額[利息分]
●自己資金なし
●借入額700万円► 1.6万円
(変動金利年2.7%の場合)
暮らしやすい場所への1主替ゥえ資面乞
--
世帯年収300万円台
買いものや通院に便利な場所の
マンションに住替えができて、
将来の暮らしも安心だわ!
●マンション購入費3,150万円毎月支払額[利息分]
●自己資金1,580万円
●借入額1,570万円► 3.3 万円(変動金利年2.5%の場合)
住宅ローンの借換え資金
^
60歳代
年収400万円台
住宅ローンの借換えができて
毎月の支出が減ったよ!
●既存住宅ローン額1,000万円毎月支払額[利息分]
●自己資金なし
●借入額1,000万円► 2.3 万円
(変動金利年2.7%の場合)
(注)変動金利の場合は、金利が見直されると毎月の支払額が変わります。
(注)生活資金および投資用物件の取得資金にはご利用いただけません。また、
ご融資の対象となったセカンドハウスを第三者に賃貸することはできません。

※1満50歳以上満60歳未満のお客さまもご利用可能です。この場合は、ご融資の限度額が異なります。※2連帯債務で借入れをされた場合は、主債務者および連帯債務者が共に亡くなられたときです。※3お客さまの年齢が満50歳以上満60歳未満の場合は「担保評価額の30%」となります。※4 2020年度のお申込件数に占める割合です。※5ノンリコース型の場合は、返済が不要となる残債務分については、債務免除益とみなされ、一時所得が発生し、所得税等が課税される可能性があります。詳しくは税務署や税理士にご相談ください。

お借入れに当たってのご注意 |■融資対象住宅および土地に対して、金融機関を抵当権者とする第1順位の抵当権を設定していただきます。■お申込前に金融機関担当者からお客さまに注意事項をご説明させていただきます。■ご融資に伴い発生する諸費用は、お客さまの負担となります。諸費用の具体的な内容、金額等は金融機関により異なる場合があります。■【リ・バース60】の返済期間と一般的な住宅ローン(元利均等返済)の返済期間が同じ場合は、金利が同じでも【リ・バース60】の方が総返済額(元金+利息)が多くなります。■【リ・バース60】のお借入れには、金融機関および機構の審査があります。審査結果によっては、お客さまのご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。■担保物件を売却する場合で、売却代金が当該物件の当初取得価格を上回ったときは、売却益分について譲渡所得が発生し、所得税等が課税される可能性があります。詳しくは税務署や税理士にご相談ください。

大分県内でお申込み可能な金融機関

2021年8月1日現在

ご利用いただけるお客さまの年齢、資金の使いみち、ご融資の限度額、ノンリコース型およびリコース型の取扱い、融資金利、金利タイプ、取扱可能エリア、取扱金融機関における商品名称その他商品内容は、金融機関ごとに異なりますので、取扱金融機関にお問合せください。なお、取扱金融機関におけるお問合せ先は、機構ホームページの【リ・バ—ス60 】サイトでご案内しています。

大分県内に本店がある金融機関 •大分銀行

その他のエリアに本店がある金融機関

•西日本シティ銀行•北九州銀行•三井住友信託銀行•新生銀行•愛媛銀行
•日本住宅ローン•オリックス・クレジット•日本モーゲージサービス


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